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| 中津 情熱うどん讃州 |
いつも仲良くしてもらっている讃州さんです。 新メニューをたくさん出していますね。 迷いながらも、今日は鴨をいただきました。
ざるかも。 そして新製品のミニいくら丼をつけて。

盛り付けがきれいです。 麺がきれいです。 食べて、いい食感です。だしに鴨のうまみがちゃんとでていてイイ感じ。

いくら丼も、盛り付け色目がきれいで食欲をそそりますー。 しっかり味のついたイクラでおいしくいただきました。
情熱うどん 讃州 大阪市北区豊崎3−4−12 営業時間 11:00〜15:30(l.o.15:00) 17:30〜22:30(l.o.22:00) 定休日 日曜日
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| 魔法のレストラン |
2月21日(木)放送の魔法のレストランに当店が出るようです〜。

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| きぬ川の出汁について |
当店のうどん出汁には、いわゆる化学調味料は使用していません。 旨み成分の抽出に適する軟水化処理した水を使用しています。 道南の高級真昆布の水出しに10時間かけています。 五種類のかつお節を、それぞれに合わせた時間、適正な温度で、丁寧に煮出すことにより、きぬ川自慢の香り甘みを抽出しています。
開業当初より試行錯誤を繰り返し続けています。 おいしくなるためなら何でも試します。 ここ数ヶ月で、まだまだながらも今の時点でのきぬ川としての納得の味に近づいてきました。
ウルメ節やメジカ節、サバ節、カツオ節達には、旨みやコク、香りがたくさんあるのですが、渋みや酸味苦味等もたくさん持っています。 この渋みや酸味苦味も旨みなんですが、これらが前に出てこず、それぞれの甘み香りが前に出てきたときにコクのあるおいしい出汁となるんだと思います。 そのために、材料の量的バランスや煮出しのバランスなどがうまくいくことが必要で、おいしくできるよう毎日勝負しています。
食べ終えた時に、甘みと香りとその旨みの余韻がほんの少しの幸せ気分を呼んでくれたら最高ですね。
ちく天きつねうどん
 甘いきつねとチクワ天のゴールデンコンビです。
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| 手打ちうどん 山元麺蔵 |
1月に行われた、約100名ものうどん関係者を集めての新年会「新麺会」にてお隣の席でお話させていただいた山元麺蔵さん。 聞けば、開店日がきぬ川とたった10日違い。
京阪三条駅よりとぼとぼ歩いて約15分。 (バスに乗ったら「動物園前」で、すぐなんですが。)
素晴らしいエッジ。きらきら光るツヤ。 きれいな讃岐系の麺です。
つけ麺系にも気になるメニューが多く、全部食べてみたい。 いいお店ですね。
土ゴボウ天ざる

豚うどん

手打ちうどん 山元麺蔵 京都市左京区岡崎南御所町34 075-751-0677
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| とろろぶっかけ |
きぬ川の「とろろぶっかけ」 とろろと卵黄のハーモニー。
新商品ですが、結構人気商品〜。

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